「清 (しょう)」 森を守る守護神。 清い心で動物達を見守り、清閑な森はいつも小鳥がさえずり歌っている。 お問合わせ  第102回 二科展 入選作品

  

  

響 (ひびく) 動物が集まる湖に時より姿を現すライオン。 動物はもちろん、虫も蝶までも羽ばたきを止める。 湖はシーンと静まり、叫び声が響き渡る。 お問合わせ

  

  

晃(ひかる) 眩しい陽射しにお昼寝から目が覚めたバッファロー。 喉が乾いて湖へ向かったら、滝と鳥の歌声に、喉の乾きも忘れ聴き入ってしまう。 お問合わせ

  

  

昴 (すばる) 7つの光輝き、そして1つにまとまるプレアデス星団輝く昴。 昴を眺めながら守護神はいつも宇宙を散歩している。 お問合わせ

  

  

清 (しょう) 一年に一度、龍星より舞い降りる神龍。 お問合わせ

  

  

心 (こころ) 悲しい事があっても泣かない…嫌な事があっても怒らない… そんな自分を変えたくて、真白の画用紙に悲しみと怒りを描く。 そしたらきっと、向日葵みたいに心から笑える自分になれるかな… 未来が開けるのかな… お問 …

  

heart

  

  heart この想い 貴方に届きますように… お問合わせ

  

  

温 (あたたかい) あたたかい一日。 一面に広がる向日葵畑… 大好きな場所。 お問合わせ

  

  

休 (やすむ) 雑踏から離れて… 聞こえてくるのはオウムの歌声。 お問合わせ

  

  

光 (ひかる) 未来への開拓。 自分を信じて歩き出す… お問合わせ

  

  

止 (とまれ) このまま時間よ止まれ。 サーカスのフィナーレ… お問合わせ

  

  

時 (とき) 時がとまる。 お問合わせ

  

  

自 (じぶん) もいでも…もいでも…どんどん実がなる。 これは夢なのかな? なまけもの…多分、これは自画像。 お問合わせ

  

  

守 (まもる) 森の守護神のトラ スカイフィッシュが地上に落ちて急死な中、トラが蘇りの湖に運んでいる。 警戒しつつも確実に運ぶ守護神。 お問合わせ  第99回 二科展 入選作品 「優」と併せて1枚の作品「守」として出展い …

  

  

笑 (わらい) 楽しくて楽しくて… 虫歯の痛みも忘れてしまう。 お問合わせ

  

  

星 (ほし) 星を眺めたい時… お問合わせ

  

  

眺 (ながめる) 疲れた時…ここに来る。 心を空っぽにして、目を閉じて滝の囁きに耳を傾ける。 お問合わせ

  

  

聴 (きく) 七色模様に光を放ち、 大きな耳でどんなワガママも聴いてくれる。 母の優しさ… お問合わせ

  

  

跳 (とぶ) 宇宙を跳びまわる いつかまた会いに来るだろう… お問合わせ

  

  

透 (すける) 千里眼。 すべてを透かしてみよう。 どんな嘘も見抜き、どんな小さな声も聞き取れる。 森の長老。 お問合わせ

  

  

道 (みち) 道の先には… お問合わせ

  

  

届 (とどける) ブルーローズ、貴方のために… お問合わせ

  

  

日 (ひ) お問合わせ

  

  

歩(あるく) 散歩をしようかな… お問合わせ

  

  

夢(ゆめ) 夢で見た… サファリ お問合わせ

  

  

優(やさしい) 優しい眼差し… お問合わせ  第99回 二科展 入選作品 「守」と併せて1枚の作品「守」として出展いたしました。

  

  

踊 (おどる) お問合わせ

  

  

旅 (たび) 旅立ち… 希望と不安が混沌する中、歩き出す。 お問合わせ

  

  

遊 (あそぶ) – 椰子の実がうまく割れず… ココジュースは諦めた。 転がしてみよぅ。 お問合わせ